とある集団ストーカー系の団体に対する告発メール

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ある方から、集団ストーカー系の団体の内部告発のメールを頂き、掲載の了解も頂きましたので転載いたします。

 

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古牧様

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害解決を標榜する被害者団体の問題点。というテーマでお話をさせていただきたいと思います。
主にNPOでの体験を基にしていますが、NPOだけの問題ではなく、被害者団体全般に言えることかもしれませんので、表記を被害者団体としています。その点お含みおきください。
また私は今でもテクノロジー犯罪というものが、あり得るのかもしれないな。というスタンスですので、古牧さんと認識のズレがあるかもしれません。

以下、とても硬い口調で述べ立てていますが、要は「結局NPOって表面は疑似科学で内情はカルト教団だった、このペテン師どもどうしてくれようか。」というようなお話です。
心の病のカテゴリについての知識が乏しいものですから、お見苦しい点が多々あることを、あらかじめお詫びいたします。

1 被害者団体は妄想性障害の発症者と彼らの主張する(被害者)との区別が出来ない。全て(被害者)として一括りにしていること。
(この質問をNPO理事長にぶつけると「私の長年の経験で判断した。」と逃げられる。基準はあっても彼の感覚的な事であって、とても公にできる性質の代物では無いだろう。)

2 このような事情で妄想性障害者と一般人が混在している状態で、様々な危険が想定されるにもかわらず、問題に対処すべきメンタルヘルスの取り扱い専門家がいない。というより精神医学に対する不信感ばかりが先行し、そのような発想自体が無い。

3 被害者団体は妄想性障害なのか(被害者)なのか定かならぬ人物の発言を全てリアルに発生したこととしてしまう傾向がある。現実との明確な区別ができていない状態だ。

4 妄想性障害者あるいは(被害者)が、被害者の集いで情報交換をすることにより自らの妄想に気が付くことなく、さらに妄想を強固にして現実とのズレ、誤解を修正する機会を無くしていること。

5 このような経緯で深刻な妄想性の障害者も同然となった人たちが中心となり、自分たちの主張を認めない一般市民を猜疑視し、ついには敵対行動を集団によるハラスメント行為という形で組織的に行うに至ったこと。
(ここに述べる猜疑心・敵愾心がどのようなものかは彼ら被害者のつづる被害者ブログを参照すれば観察することができる。)

※集団によるハラスメント行為とは具体的には彼ら(被害者)の主張する(集団ストーカー被害の)真似事だ。
中でも悪質なのは、ハラスメント行為を行う(被害者)が実際に発する罵詈讒言までも(脳内送信被害=幻聴被害)だとして誤魔化す行為だが、彼らにとっては正義の行いなので当然許されるべきだという理屈らしい。

自家撞着もはなはだしいことであるが、彼らにとっては集団ストーカーに対する防衛策であり報復なのだという固い信念があるようだ。

6 猜疑視、敵対行動(組織的ハラスメントという手段の精神的リンチ行為)の対象は彼らの同士たるべき被害者団体の加入者にも及んでいること。
これは(被害者)の主張する(なりすまし被害者)(工作員)なる存在を極度に恐れることから、その見極めの為と称して行われるのだが、その実態はお粗末で、意見の相違がある。気に喰わない。といった単なる人間関係上の不和を(なりすまし被害者)(工作員)問題にすり替えたものだ。

(被害者)として被害者団体に加入してくる人は心神耗弱状態にあることが多く、精神的リンチにより、たやすく屈服したのちに言いくるめられ、集団ハラスメント行為の手駒として利用されるか、口止めを強要されることになる。要はマインドコントロールだ。

被害者団体の本質がカルトも同様であると認識した時点で逃げだせばよいだけの話に見えるが、彼ら(被害者)にとっては被害者団体が最後のよりどころと映り、またそのように心理誘導される為、よほど自立心旺盛な人でなければ逃亡は困難な模様だ。

妄想に駆られた(被害者)の敵愾心にさらされる危険は(被害者)宅周辺の住民のみならず、(被害者)自身の家族や被害者団体の立ち寄り先、主に被害者集いに利用される公民館職員、公民館を利用する他の市民・被害者集いの二次会に使用される飲食店などに波及しており、問題は被害者団体内部で収まる性質のものではない。

※(被害者)宅周辺住民の危機は、淡路島 洲本の一家殺害事件を参照されたい。

7 (略)、その狂気の伝染力の強さ、あまりのモンスターペイシェントぶりに手が付けられない状態だった。
(放置すれば、尼崎で発生した角田美代子を主犯とする事件がさらに拡大した形で再現されることになると推測される。)

8 団体指導者はこのような者たちを掣肘できないばかりか、むしろ共謀関係にある。NPOにおいてはそうであった。

9 彼らは気に入らない人への復讐代行サービスを疑似集団ストーカー行為で粘着ハラスメントを行うという(特典)まで提供していた。
これを集団ストーカー妄想におびえる人々への求心力としていた反面、そのような強権を任意発動できるぞ。というデモンストレーションともなり、ハラスメント参加者への批判を力ずくで抑え込むのに一役買っていた。

以上が3年余りにわたって、NPOの内部事情を観察した結果をまとめたものですが、これはまだ概略の段階です。一読して疑問点がたくさん生まれるだろうことは承知しておりますので、ご遠慮なくお尋ねください。

あまりの馬鹿々々しさに私がNPOの集いに出席しなくなってから1年ほど経過しましたが、他人を騙しコントロールすることに一旦味をしめた彼らが、そうそう簡単に反省して態度を改めて、健全なNPO経営を行っているとは考えにくいです。
(信用できる被害者コミュニティ)と(恐ろしい外界)とを本能的に分けたがるカルト気質は何も変わってはいないでしょうね。

彼らには彼らなりの言い分があるでしょうが、(被害者)が医療機関や公的機関で相手にされず、いわば最後のセーフティネットとして藁をもすがる心境で頼るNPOにこのような一面があることは、彼ら(被害者)の精神安定上きわめて深刻な悪影響を及ぼしていると断定せざるを得ません。

私の希望としましては、彼らが一大カルト勢力として社会に猛威を振るう前に、司法からの命令で活動禁止・解散まで執行されるべきであると考えています。

 

——- ここまで——–

この告発文が、集団ストーカーと言う物に対する救いを、そうした団体に求めようと思っている人の、一つの判断材料になればと思い許可を得て掲載する事にいたしました。

 

 

 

 

とある集団ストーカー系の団体に対する告発メール」への7件のフィードバック

  1. アメリカ政府によると思われるtargeted individuals の日本人の被害者です。被害にあわれた方や共感してくださるかたからのメールを募集しています sachikomatsubavictimtargetindividuals@outlook.jp

    • 最近、集団ストーカー行為に気付いた初老女性です。
      いろんなサイトで見る限り、加害者は警察には行って欲しくないようです。
      (被害者なりすましのカキコミには警察もグルだ!と主張)
      論理的に現実的に被害状況を説明でき、さらに証拠があって、対応した警官がカルト宗教信者でなければ告訴できると思います。

      ただ、目的がよくわかりませんね。
      ネットでは加害者は行政や国家権力に対する不信感の植え付けに頑張っているように見えますが・・・

  2. NPOテク犯は、まぁこんなもん。キチBBAKとその取り巻きがゲシュタポみたいなの作って異端狩りに奔走してる。集ストの自作自演も事実。今日も今日とて被害解決のためと偽った工作員募集に余念がない。BBAが黒と言い張れば白いものも黒くなるというBBAワンダーランド。濡れ衣を着せられ怨みを飲んで会を去る者数知れず。で、理事長I以下幹部は何やってんのかというと、キチBBAズの威光には逆らえない飼い犬状態という、それはそれは見事な男前っぷりを披露してくれる。けっこう自殺者が出てるけどさ、半分以上はBBAズさんよ、アンタらのせいでしょ?

    SDHの内部情報  一応ノンポリティクス・ノンレイシズムが信条の集団ストーカー被害者団体だが、NPOテク犯同様アタマいっちゃった系のゲシュタポもどきが暗躍しているという時点でお察し。
    副会長?Sが創価犯行説の急先鋒。とどのつまりがアンチ創価量産体制からの対立宗派・顕正会へもれなくご招待というカルトtoカルトの典型例。
    ちなみに顕正会というのは日蓮宗系の宗教団体。教祖への個人崇拝イベントのキモさは創価・幸福の科学と同レベルのカルト教団。

    どうしようかな?レベルで迷っている人は近寄らぬが吉。

  3. ■精神病―存在しない「病気」
    rudolfprause.de.tl/Schizophrenie-2014-japanisch.htm
    から

    ニューヨーク州立大学アルバニー校の心理学の教授James C. Mancuso, Ph.D.は言う。
    「我々は我々の旅の終わりに辿り着いた。とりわけ、我々は望まれない行動の統合失調モデルは信頼性を欠くということを立証しようと努め
    てきた。統合失調症は神話であるという結論に、その分析は不可避的に我々を方向づける」

    心理分析家のJeffrey Masson, Ph.D.は言う。
    「統合失調症のような病気分類で誰かをレッテル付けすることにおける固有の危険に対して認識が高められつつあり、多くの人々はそのよ
    うな実体は無いということを理解し始めている」

    ■精神障害の存在は投票で決定される
    jp.cchr.org/quick-facts/disorders-voted-into-existence.html
    から引用
    精神医学の診断基準は、文字通り、その存在を多数決で決め、米国精神医学会(APA)の「精神疾患の診断統計マニュアル(DSM)」へと追加
    されます。多数決で決められている対象のものとは、医学とは全く異なる、無関係である症状の分類システムです。この診断のどれをとっても、
    身体的な疾患、病気、あるいは科学的な根拠によって裏付けられてはいません。

    こちらへどうぞ。

    ◆一般の”日本人”が被害者になる電磁波犯罪◆
    ai.2ch.sc/test/read.cgi/bouhan/1403683193/

    統合失調症、うつ、不眠の原因(1)
    note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n293301

    統合失調症、うつ、不眠の原因(2)
    note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n312270

  4. 拷問被害者のPTSDに適切な対処を行っているのかがもんだいです。拷問被害者の主張を信じなければ精神事業者は単なる殺人マシーンです。

    • その拷問被害と言う発想を改めなければ、永遠に続く事を理解されるべきでは?

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